長野市で内装工事でお困りの方必見!トイレをきれい保つ内装材とは?

長野市トイレリフォームみなさん、トイレはきれいに保てていますか?

トイレというと、住宅の中ではどうしても汚れやすい部分ですし、掃除もなかなか行き届きにくい部分ですよね。

しかし、汚れやすい部分であるからこそ、トイレがきれいであると生活の質は軍と上がりますし、人が遊びに来たときも、トイレがきれいですと非常に印象が良いです。

そこで今回は、トイレをきれいに保つ内装材について紹介していきたいと思います。

トイレをきれいに保つ内装材とは?

そもそもトイレの内装というと、大きく分けて床と壁になります。

床と壁においてもそれぞれ材質は異なっており、床と壁のそれぞれの材について紹介したいと思います。

◆床の内装材◆

長野市トイレの床工事床の内装材として主な材は、クッションフロアとタイル、そしてフローリングの3種類です。

タイルは、床と壁の両方で使用できる材です。

自分好みのデザインにすることができる一方で、隙間に汚れがたまりやすく、手入れが大変という特徴があります。

一方で、クッションフロアやフローリングの場合は、手入れがほとんど必要なく、トイレの床に適した材質と言えるでしょう。

特にフローリングの場合、ダニなどの細菌が発生しにくいという特徴があり、トイレをより清潔に保つことができる特徴を持っているのです。

◆壁の内装材◆

長野市トイレ壁リフォーム壁の内装材は主に壁紙や塗り壁です。

壁紙は安価に手に入れることが可能な壁材であり、デザインやカラーのバリエーションが豊富です。

最近では防水機能を持った壁紙も出てきていますが、どうしても耐久性や汚れの目立ちやすさなどの問題があります。

一方で塗り壁というのは、漆喰や珪藻土のことであり、これらはデザインやカラーのバリエーションというのは限られますが、防水性や防臭性に優れています。

また、漆喰や珪藻土には調湿作用があり、水回りで湿気も溜まりやすいトイレの中でも自然に湿度を調節してくれる機能があるため、カビなどの最近の発生を抑える働きがあるのです。

トイレを清潔できれいな空間に保つためには、掃除をすることはもちろんですが、機能面で優れた内装材を使用することをおすすめします。

最後に

これからトイレのリフォームを考えている方はぜひ、内装材にもこだわったリフォームを検討してみてはいかがでしょうか?

長野市の内装やさんの相談室では、トイレのちょっとした壁紙クロスの張り替えにも対応しています。

また、他社にはできない壁紙クロスの再生工法などもご提供できます。

内装工事のことで、何か疑問や相談がありましたらお気軽に内装やさんの相談室へ

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